令和6年能登半島地震による災害についてのお見舞い
令和6年1月1日に能登半島を襲いました能登半島地震におきまして、お亡くなりになられた方々、そのご家族、ご親族、関係者の方々に対しまして、心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災者の皆様に心よりお見舞いを申し上げます。また、救急救助並びに復旧活動にあたられている皆様に感謝いたします。まだまだ不安な日々が続いておりますが、皆様が今まで以上に気を落とされることなく、被災地の一日も早い復旧・復興を祈念しております
火災保険申請サポート
自然災害による住宅被害の調査・書類作成を一括サポート
火災保険申請サポートとは?
火災保険は、火事だけでなく、台風・強風・大雪・落雷・雹などの自然災害による住宅被害も、ご契約内容によっては補償対象になる場合があります。
屋根瓦のズレや割れ、雨樋の変形、棟板金の浮き、外壁のひび割れなどは、地上からでは確認しにくく、被害に気づかないまま放置されているケースも少なくありません。Home Insuranceでは、住宅工事の知識を持つ専門スタッフが現地調査を行い、被害箇所の確認・写真撮影・被害報告書・修繕見積書の作成まで一括してサポートします。「自然災害による被害なのか分からない」「保険会社へ提出する書類の準備方法が分からない」という方にも、建物の状態と必要な手続きを分かりやすくご説明します。保険会社への事故連絡と保険金請求は契約者ご本人に行っていただきますが、申請に必要な書類の準備や、認定後の修繕工事まで対応可能です。まずは建物に被害がないか、無料調査をご利用ください。
※補償対象、保険金の支払い可否および認定金額は、保険契約の内容と保険会社の審査によって決定されます。
1.火事以外の自然災害も補償対象になる場合があります
火災保険は火事だけでなく、ご契約内容によっては、台風・強風・大雪・落雷・雹・水災などによる住宅被害も補償対象になる場合があります。
屋根瓦のズレや雨樋の変形、棟板金の浮きなどは、地上からでは確認しにくく、被害に気づかないまま放置されているケースもあります。
ただし、経年劣化や施工不良は補償対象外です。まずは建物の状態と保険契約の補償内容を確認することが大切です。
火災保険申請で困りやすい5つのポイント
申請前に確認しておきたい写真・書類・手続き
火災保険はご自身でも請求できますが、被害状況が分かる写真や修繕見積書など、保険会社が確認するための書類が必要になる場合があります。
Home Insuranceでは、建物調査から写真撮影、被害報告書・修繕見積書の作成までサポートします。
サービス内容
調査から書類作成・修繕まで一括サポート
よくある質問
Frequently asked questions
- 火災保険申請サポートは違法性はありませんか?
- 結論から申しますと、違法ではありません。
下記の3点のいづれかに該当すると、火災保険申請行為は違法となります。
【弁護士法 72 条違反】火災保険申請代行を弁護士資格がない人が行う場合
【詐欺罪】嘘や虚偽の事実で火災保険申請時に水増し請求を行う行為
【特定商取引法違反】消費者の苦情に関する報告に応じない場合
【独占禁止法第2条第9項第3号違反】リフォームとのセット契約で、火災保険申請行為を無料で行う場合
- 調査にはいつ来てもらえますか?
- 調査依頼から2~3日で担当者からご連絡を差し上げ、お客様の希望日をもとに調整いたします。 地域によって変わってまいりますが、早ければ1週間以内も可能です。
- 手数料はどのくらいですか?
- 保険金を受領できた場合には、認定された保険金の30%(税別)を報酬として頂戴いたします。
保険の申請がおりなかった場合は、調査費用等含めて一切の費用をいただきませんので、ご安心ください。
- 調査費用は発生しますか?
- 調査費用は、一切発生しません。それは、多くのお客様にご利用いただけるよう、完全成功報酬にて運営しているためです。もし申請の結果、保険料をまったく受領できなかった場合には、交通費なども含め一切の費用をいただきませんので、ご安心ください。




